当研究室では現在2種類の研究を行っています。 @錯体の合成と安定度の測定 A中等教育に関する教材研究とその実践。 現在は 駒井みはるが@錯体合成、安定度の測定 冨田小夜がA中学校理科における状態変化の教材研究と水の役割(仮) を研究しています。 前年度は 川村拓久が@脂肪族トリアミンを含む銅(U)三元錯体の安定度と合成 佐藤瑞希がA高校教育における「物質の構造と熱」に関する教材研究 を研究しました。 院生の研究は後日紹介します!